宮崎での二泊目、どこへ行こうかインターネットで探していたら、焼き枝豆がメニューにある居酒屋があった。
枝豆も空豆も茹でるのが普通だが、茹で汁に美味しさが出てしまうようで、もったいない気がしてしょうがない。そこで焼くと香りが保持できて美味しい。
焼酎1合をお湯割りにしてグズグズやり、適当に頼みながらメニューを見ていたら軟骨とろとろ煮というのがある。
軟骨は私の大好物で当然注文。
かなりの時間煮込んであるのだろう、軟骨が軟らかくなり、さっくりと食べられる。
骨のジョイント部分を外して間のコネクティブティシューもしゃぶる。
こういうの食べると気分の問題だろうが顔がつややかになったよう。
2015年12月9日水曜日
豚足のオリーブオイルソテー
宮崎で美味しい店はとパソコンの中で検索したら、だいぶ前に紹介してもらった店が2件メモしてあった。
そのうちの1件が「直樹」
「食べログ」には喫煙できるようになっているので、被害がないように早めに行ったら入り口に「22時以前は禁煙」になっていた、ああよかった。
まだ誰も居ない店で店主がにこやかに迎えてくれ「Mr.Katou」とメモのあるカウンター席に案内されたら目の前に「オーパス・ワン」の空ボトルが2本と、その横にこのセコンドブランドの空瓶も1本。
これは気を付けなくちゃと構えたが、メニューを見たらそんなことはない健全価格。
魚介のテリーヌは、中にサロマ湖産のホタテとボタンエビが入っているが、中心部が生になるように微加熱調理。
同じくサロマ産の小型の牡蠣はエスカルゴ風にソテー。
気になっていたのが豚足のオリーブオイルソテー。
さっぱり揚げた感じで、カリカリとかじる。
白のグラスワインはなかなか品質の良いシャルドネ。
宮崎で洋食とワインなら是非ここへどうぞ。
席数が少ないので予約した方がいいですね。
そのうちの1件が「直樹」
「食べログ」には喫煙できるようになっているので、被害がないように早めに行ったら入り口に「22時以前は禁煙」になっていた、ああよかった。
まだ誰も居ない店で店主がにこやかに迎えてくれ「Mr.Katou」とメモのあるカウンター席に案内されたら目の前に「オーパス・ワン」の空ボトルが2本と、その横にこのセコンドブランドの空瓶も1本。
これは気を付けなくちゃと構えたが、メニューを見たらそんなことはない健全価格。
魚介のテリーヌは、中にサロマ湖産のホタテとボタンエビが入っているが、中心部が生になるように微加熱調理。
同じくサロマ産の小型の牡蠣はエスカルゴ風にソテー。
気になっていたのが豚足のオリーブオイルソテー。
さっぱり揚げた感じで、カリカリとかじる。
白のグラスワインはなかなか品質の良いシャルドネ。
宮崎で洋食とワインなら是非ここへどうぞ。
席数が少ないので予約した方がいいですね。
2015年12月8日火曜日
伊万里焼のカップで焼酎
福岡から伊万里に行く1.5時間の道中は、玄界灘に至る雄大な海と島が墨絵のように気持ちがいい。
伊万里の「小次郎寿司」
名物の活イカは本体透明で頭から足はうっすら虹色にくねっている。
ビールの後の焼酎は伊万里焼のカップで出て来た。
酔っ払って滑り落とさない形状。
ビール用のカップもある。
伊万里の街中の橋の欄干などあちこちに巨大な伊万里焼。
さすが焼き物の街。
盗まれないのかと気になったが、この街そんな心配無いようだ。
2015年12月7日月曜日
2015年12月3日木曜日
2015年12月2日水曜日
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