京都四条河原町の裏通り。
「志る幸」のメニューは今日も魅力的。
まずは刺身に鯛。
軽く焼いた皮が切り身の枚数分。
おお〜〜! これはうれしい盛付けだな。
切り身一枚に皮を一枚乗せてワサビ、ちょっと醤油につけて口に入れると、コリッとした鯛の身に、皮の風味がかみ合う。
魚屋の皆さん、鯛の皮、おいしいんですよ! 捨てないで!
2014年6月29日日曜日
クエの頭
博多は山笠の準備で忙しい。
この祭りの為に11ヶ月頑張り、山笠を1ヶ月楽しむ博多っ子。
川端商店街のアーケード内では2台の山車を組み立てていた。
若い衆が上って飾り付け、下では年配のリーダーが場所を指示。
いいねえこういうの。
朝骨組みだったのが、夕方には完成。
そんな商店街をぶらぶら歩いていつもの「せいもんばらい」到着。
メニューをじっくり見ると「クエの頭の塩焼き」
クエ、アラ、ハタ、いろいろな名前で呼ばれるが、白身の頑丈な魚。
クエにも小型のから巨大なのまでいろいろあるから姐さんに聞いたら「今日のは一つ3000円です」
それなら7人の宴会に適当だろう。
見よ この巨大な頭!
歯が鋭いね、鮫の歯か猫の牙か。
ほっぺたと目玉の回りのトロトロもたっぷり。
唇ぷるぷるもうまそ〜〜〜!
さて、解体にかかるか!
この祭りの為に11ヶ月頑張り、山笠を1ヶ月楽しむ博多っ子。
川端商店街のアーケード内では2台の山車を組み立てていた。
若い衆が上って飾り付け、下では年配のリーダーが場所を指示。
いいねえこういうの。
朝骨組みだったのが、夕方には完成。
そんな商店街をぶらぶら歩いていつもの「せいもんばらい」到着。
メニューをじっくり見ると「クエの頭の塩焼き」
クエ、アラ、ハタ、いろいろな名前で呼ばれるが、白身の頑丈な魚。
クエにも小型のから巨大なのまでいろいろあるから姐さんに聞いたら「今日のは一つ3000円です」
それなら7人の宴会に適当だろう。
見よ この巨大な頭!
歯が鋭いね、鮫の歯か猫の牙か。
ほっぺたと目玉の回りのトロトロもたっぷり。
唇ぷるぷるもうまそ〜〜〜!
さて、解体にかかるか!
2014年6月27日金曜日
2014年6月26日木曜日
ローストビーフに和風出汁
赤身系の部位のローストビーフが出て来た。
そこにソースがかかっている、というよりも、汁の上に乗っている。
食べてみると、汁はやはり出汁で、純和風。
昆布とかつお節の正統の出汁。
こうすると和食にローストビーフもぴたりと決まる。
ワインにあうが、焼酎でもいいね。
そこにソースがかかっている、というよりも、汁の上に乗っている。
食べてみると、汁はやはり出汁で、純和風。
昆布とかつお節の正統の出汁。
こうすると和食にローストビーフもぴたりと決まる。
ワインにあうが、焼酎でもいいね。
2014年6月14日土曜日
2014年6月12日木曜日
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